川越市 第八十五国立銀行 埼玉りそな銀行

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撮影者:AKIRA
撮影日:2014年6月18日
撮影機器:EOS Kiss x5
撮影場所:埼玉県川越市
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川越市_埼玉りそな銀行

川越市_埼玉りそな銀行

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川越市にある、おしゃれな外観の埼玉りそな銀行です。
旧八十五銀行本店本館(現、埼玉りそな銀行)
竣工 1918年(大正7年)1月
所在地 埼玉県川越市幸町4-1
設計 保岡勝也 施工 印藤順造  構造 鉄骨鉄筋コンクリート造3階建て、塔屋・金庫室付 建築面積 291m2

埼玉りそな銀行の概要

かつての埼玉銀行の流れから埼玉県やさいたま市および、県下の大半の市町村の指定金融機関とされている。 こうしたことから、一部市区町村役所・役場には埼玉りそな銀の最寄支店職員が常駐する出納窓口があるほか、多くの埼玉県内の市区町村役所・役場やその周辺には同行ATMが設置されている。

本店は埼玉県さいたま市浦和区に所在する、さいたま営業部である。同営業部は、もともと埼玉銀行本店営業部であった所以から、営業室(窓口・ロビー)の延べ床面積は他メガバンクの本店営業部と同等の規模を誇る。

店舗は東京支店やあさひ銀行時代に新設されたさいたま新都心支店などを除いて埼玉銀行時代に設置された土地建物を使用しているため、協和銀行と合併してあさひ銀行となっていた旧:埼玉銀行が創業地へ戻ってきた恰好となっている。なお、本社の一部機能はりそなホールディングス東京本社内に設置している。

旧あさひ銀行のうち埼玉県内拠点の取引先のみを分割継承したため、住宅ローン等の個人向け融資の割合が上昇した関係もあり貸出金に占める不良債権比率が少なく、発足当初の自己資本比率は7%台後半を示していた(2009年(平成21年)度中間期決算時は10.78%)。事実上国有化されたりそなグループの中では唯一の優良行とされる。

旧埼玉銀行が都市銀行であり、BANCS加盟であることなどから、都市銀行扱いになるが、金融庁の銀行分類では「地域銀行/その他」に区分けされており、他の都市銀行5行が金融庁の直接の監督を受けるのに対し、当社は地方銀行と同様に関東財務局の監督を受ける。

りそなグループの他社と違い、埼玉県のマスコット「コバトン」を現金用封筒や社員の名刺、及び生体認証ICキャッシュカード(個人顧客の「普通預金口座」に限って発行)などに使用している。

埼玉りそな銀行の概要 引用元:wikipedia

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