両神山の山頂

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撮影者:MASARU
撮影日:2014年5月
撮影機器:携帯のカメラ
撮影場所:両神山の山頂
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コメント

とても綺麗な景色が広がっていたようです。

登山コース

・表登山道(表参道)
日向大谷までは、バスがある。日向大谷から会所、清滝小屋、富士見坂を経て山頂<剣ケ峰>に至る道で、もっとも多く利用されている。鎖場が数箇所あるものの、特に困難な所はない。2010年6月現在、清滝小屋は営業が中止され避難小屋として一部開放されている。

・七滝沢コース
会所で表登山道から分かれ、清滝小屋の少し上部で再び合流する。霧降滝から養老滝にかけての左岸の部分に急な鎖場がある。

・八丁峠コース
八丁峠までは南北両面から登れるが、いずれもバス停からは遠い。北面の登山口には、駐車場、トイレ、東屋がある。南面の登山口、落合橋には、数台分の駐車スペースがある。峠から行蔵坊ノ峰、西岳、東岳を経て山頂に至る。一般に利用される3コース中、もっとも岩が露出していて、鎖場も長く急なところが多い。
水場はない。

・天尾根コース
中双里まではバスがある。中双里から白井差峠まで800m余の標高差の急登ののち、梵天ノ頭、三芳岩をへて剣ケ峰のすぐ南で表登山道に合流する。距離が長く、一部に鎖場ややせ尾根がある。水場はない。迷いやすいところもあって、一般的なコースではない。表登山道と合流するところと、そのすぐ下の2箇所で、ロープを張って、下山を規制している。しかし登山口には指導標もあって、とくに規制もない。

・白井差新道
かつてのイチイガタワ経由と大峠経由の、白井差からの2コースが廃道とされたのち、地権者によって開鑿された有料登山道である。白井差口まではバスがある。そこから白井差、大又を経由し、剣ケ峰の少し南で表登山道と合流する。

引用元;wikipedia

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